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施術内容

毛穴・ニキビ

ダーマペン4

ダーマペン4は、皮膚表面に極細の針で微細な穴を開けコラーゲン再生を促す医療機器です。
髪の毛よりも細い超極細針で肌に微細な傷をつけ、肌が回復する力(自然治癒力)を高める治療です。

dermapen4

お肌は、傷つくと自ら治癒しようとする力を持っています。
ダーマペンの針によって刺激を受けた皮膚内部は、傷を修復しようと線維芽細胞の働きが活発になりコラーゲン生成が促されます。その結果お肌の再生が活発に行われるようになり、ニキビ跡やクレーター、小ジワ、毛穴の開きといった肌トラブル・肌老化の改善やエイジングケア効果が期待できます。

髪の毛よりも細い超極細針が垂直方向に均一に動くので、皮膚へのダメージが最低限に抑えられ、ダウンタイムが短いことが特徴です。
針の長さを0.1㎜単位で調整できるため、お肌の状態に合わせて、針の届く深さを変えることが可能です。
また、ダーマペン4では色々な有効成分を肌に微細な穴が開いている状態で併用することができるため、薬剤がお肌の奥まで浸透し、様々なお肌のお悩みに対応できます。

こんな方におすすめしています
・様々なタイプのニキビ跡やクレーターが気になる方に
・毛穴の開きが気になる方に
・小じわ、くすみや色素沈着、お肌の弾力が気になる方に
・肌質を変えたい方に

料金

                                                                

ダーマペン4 表面麻酔+ヒアルロン酸塗布 ¥19,800
ヴェルベットスキン(ダーマペン4+マッサージピール) ¥31,900
(注入カクテルop)BENEVヒト由来成長因子 ¥11,000
(注入カクテルop)ニキビ・抗酸化作用 ¥3,300
(注入カクテルop)美白・色素沈着 ¥3,300
(注入カクテルop)リフトアップ・瘢痕 ¥4,400

料金は予告なく変更する場合がございます。

ダーマペン4
洗顔後、表面麻酔クリームを塗布し(30分程度で効きます)、その後薬剤を用いて治療を開始します。おおよそ15分程度の治療です。

ダーマペン4 ヴェルベットスキン
ダーマペン4にピーリング治療(コラーゲンピール)を組み合わせたメニューなります。

ダーマペン4 シルクスキン
ダーマペン4にピーリング治療(ウーバーピール)を組み合わせたメニューなります。ヴェルベットスキンより低刺激でニキビ肌にも効果があります。

注入カクテルOP
お悩みに応じた薬剤です。
ベネブ成長因子:(MPF Rejuvenating Kit)皮膚の細胞増殖や治療過程の活性化を促す美容液
アンチオキシダント:抗酸化作用と皮膚の活性化を促す美容液
ブライトライト:メラニン生成に関係するチロシナーゼの働きを抑える成分美容液
レチナールアクティブ:ビタミンA(レチンアルデヒド)が高濃度で含有されているクリーム

施術方法・時間
①洗顔・カウンセリング
健康状態やお肌の状態などを医師が詳しく診察します。説明にご同意いただけた場合、当日の施術も可能です。施術はメイクをされていない状態で行いますので、パウダールームでメイクオフをお願いしております。
②麻酔
麻酔クリームを塗ってから部位にもよりますが麻酔が効くまで30分待ちます。
③施術
ふき取り成長因子を塗りながらダーマペンをかけていきます。施術時間は全顔で90分(麻酔クリームの時間含む)頬で75分程度です。
治療後12時間はメイク・洗顔をしないでいただきたいので、施術日当日はそのままお帰り下さい。
施術の回数の目安
目安として月1回定期的にお越しいただくことで持続的な効果が期待できますが、1回のみでも問題ありません。 

※施術後の注意事項
治療後12時間はメイク・洗顔をしないでください。感染を防ぐため、施術部位を触らないようにし、可能な限り清潔にしてください。針の長さによっては翌日から可能です。また、施術当日は市販の日焼け止めの使用もお控えください。

下記に該当する方は施術を受けられません
・金属アレルギー、膿疱性酒さ、尋常性挫創、いぼ、ヘルペス、強皮症、日光性角化症、皮膚がん、血友病などの症状がある方。
・妊娠中、授乳中の方。

リスク・副作用について
個人差はありますが2・3日の赤みありが続きます。皮むけが起こることもあります。
まれに内出血や腫れ、感染などがあります。
施術によって肌がヒリヒリとすることがありますが、数日で落ち着きます。

使用する医療機器等について
⚫︎未承認医療機器、薬剤について
使用される機器・薬剤は、薬機法上の承認を得ていない未承認医薬品です。
⚫︎入手経路
院長の判断の元、国内販売代理店経由で個人購入しております
⚫︎未承認医薬品等:
本治療に使用できる同一の性能を有する他の国内承認医療機器・医薬品はありません。
⚫︎諸外国における安全性等に係る情報
米国でFDA(米国における厚生労働省)の認可を受け、利用されております。諸外国においても重大なリスクの可能性について明らかな情報はありません。
⚫︎医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。