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施術内容

毛穴・ニキビ

イオン導入-PRO VITALIONT-

インディバ・ジャパンの高い浸透性と導入率の安定化をかなえたイオン導入器『PRO VITALIONT』。
2.4ⅿAという電流値、10,000Hzの周波数、そして独自波形であるR波により、効果的に快適にスキンケアが行えます。

イオン導入とは・・・肌のケアやトラブルに使用するビタミンCなどの薬剤は、塗布するだけでは浸透しずらいため、皮膚に微弱電流を流してイオン化させ、効果的に皮膚深部へ透過させる方法です。

【プロ・ビタリオンの特徴】
10,000㎐⇒イオン導入器の周波数は1,000~1,500Hzのものが多いなか、「プロ・ビタリオン」は10,000㎐を選択。
肌への刺激をほとんど感じることなく、快適に施術を受けられます。
R波電流は短形波をR波という特殊な波長とすることで、肌への刺激や不快感を抑えるとともに、導入剤の浸透率を高めます。
断続平流⇒一定方向の電流を流し続けると、皮膚表面は電流が流れにくくなります。疑似直流を使用する事で、電位の膜を緩和しイオン導入専用溶剤の浸透を効率良く行えます。マイナスのモードを使用の場合、マイナスの電流が7回流れた後に自動的にプラスが1回流れます。プラスのモードを使用の場合は、プラスの電流が7回流れた後に自動的にマイナスが1回流れます。

料金

  税込

イオン導入 ビタミンC、トラネキサム酸 ¥4,400
プラセンタ ¥7,700

料金は予告なく変更する場合がございます。

施術方法・時間
①洗顔・カウンセリング
健康状態やお肌の状態などを医師が詳しく診察します。説明にご同意いただけた場合、当日の施術も可能です。施術はメイクをされていない状態で行いますので、パウダールームでメイクオフをお願いしております。
②施術
導入液をたっぷり塗布します。微弱な電流を使って美容成分を肌の真皮層まで浸透させます。施術時間は20分程度です。
③アフターケア
施術終了後、パウダールームもご用意しておりますので、メイク直しもしていただけます。
施術の回数の目安
定期的にお越しいただくことで持続的な効果が期待できますが、1回のみでも問題ありません。施術頻度は毎日でも問題ありません。

下記に該当する方は施術を受けられません
・妊娠中・妊娠の可能性のある方
・心臓ペースメーカーを装着している方
・心臓病の方・心臓ペースメーカーを装着している方
・感染性の皮膚疾患の方
・使用する薬剤にアレルギーをお持ちの方

【成分について】
●ビタミンC
ビタミンC誘導体は優れた抗酸化作用を持ち、シミやくすみの改善に効果を期待できます。コラーゲンの生成を促進する働きもあり、ハリのある肌へ導いてくれるのも特徴です。また、皮脂を抑制してくれるため、ニキビやニキビ跡でお悩みの方にもおすすめです。

●トラネキサム酸(トランサミン)
アミノ酸の一種である「トラネキサム酸」は、止血剤・抗アレルギー剤・抗炎症剤として用いられていた薬ですが、美白効果も含まれているため、化粧品や外用薬として、シミ・美白を目的に幅広く使用されております。女性ホルモンの乱れによってできてしまう肝斑に有効とされているため、肝斑を集中的にケアしたい方・美白を目指したい方におすすめです。
【こんな方におすすめ】
・色素沈着、肝斑が気になる方(美白)
・肌のくすみの改善、透明感のある肌になりたい
・繰り返すニキビが気になる

●プラセンタ
タンパク質やアミノ酸、ビタミン、ミネラル、様々な酵素、それに成長因子(EGF、FGF、HGF、NGF)が含まれることがわかっています。
この「成長因子」とは、細胞の増殖や分化を助ける役割を果たすタンパク質で、身体の様々な組織に対して成長を促進する物質です。肌の細胞は活発に新陳代謝を繰り返しながら生まれ変わり、下からキレイな層を積み重ねることで、キメの細かく美しい素肌を保ちます。美肌つくりには、肌の周期に合わせて継続したお手入れ、すなわち継続的な成長因子の補給が必要です。
【こんな方におすすめ】
・年齢サインが気になる方(アンチエイジング)
・ふっくらとした肌になりたい
・お手入れしても肌がざらつく、肌荒れ治りが遅くなった

リスク・副作用について
・発赤、熱感、かゆみ、腫れ、発疹などがあります。
※基本的に大きなリスクや副作用はありませんが、ビタミンCやEなどにアレルギーをお持ちの方は事前にご相談下さい。

使用する医療機器等について
⚫︎未承認医療機器等について
プロビタリオンは医薬品医療機器等法律上の承認を得ていない未承認機器です
⚫︎入手経路
株式会社インディバジャパンより。
⚫︎未承認医薬品等:
この施術で用いられる医療機器等は日本国内においては薬機法上の承認を受けていません。
⚫︎諸外国における安全性等に係る情報
諸外国においても重大なリスクの可能性について明らかな情報はありません。
⚫︎医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。